カワサキ
Ninja 7 Hybrid

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Ninja 7 Hybridの買取について

最終更新:2026-9-28

世界が注目したストロングハイブリッドのバイク「Ninja 7 Hybrid」。
平均買取価格は60~65万円ですが、低走行、無転倒な上に、スライダーやスクリーンなどのオプションパーツ付ですと、高値が付く可能性が高まります。買取価格に最高額は120万円の実績があり、状態によっては、平均価格に比べて大幅に上がることがあります。ノーマルが好まれる車種なので、オプションパーツ以外査定額への影響はあまりありません。
事故車や不動車においては、買取実績はありませんが、値がつくこともありますので、あきらめずにぜひご相談ください。弊社は直販なので、中間マージンをいただかない分査定額に還元いたします。
「Ninja 7 Hybrid」は、発売当初、台数も少なかったことに加え、注目も浴びていましたが、徐々に相場が下降気味です。売却をお考えであれば、早めの決断をおすすめします。

Ninja 7 Hybridの買取状況

(1)バイク買取の平均的な価格帯
60~65万円
(2)高値・プラス査定のポイント
低走行、無転倒、スライダー、スクリーンなどのオプションパーツ付
(3)買取実績の最高額
120万円
(4)ノーマル/カスタムで買取価格は?
オプションパーツ以外はノーマルがベター
(5)事故車、不動車の買取実績
事故車・不動車とも買取実績なし
(6)バイク買取センターはここが違う!
直販なので、中間マージンカットで査定額に還元
(7)バイク買取センターからアドバイス
販売開始直後は台数も少なく、注目も浴びていたが、徐々に相場も下降気味なので売却はお早めに

上記は最終更新日時点の状況です。

カワサキ
Ninja 7 Hybridとは

2025年2月に発売された「Ninja 7 Hybrid」は、量産タイプのバイクとしては初となるストロングハイブリッドです。“スポーツできるハイブリッド”と称されるエンジンは、水冷・4ストローク・並列2気筒・DOHC・4バルブ。ライダーが選択できる3つの走行モードは、エンジンとモーターの力をフルに発揮する「スポーツ」、発進時はモーター、走行はエンジンが協調する「エコ」、そして低速用の「EV」となっています。シフトはペダル操作ではなく、左右のハンドルで行うシフトセレクタを搭載。マニュアル機能付きオートマチックトランスミッションは、緻密で洗練された電子制御によってスムーズな自動変速を実現したカワサキ独自の電子制御トランスミッションで、フルオートマチックとマニュアル操作の両方が可能。また、走行モードにより、ATとMTを使いわけてくれます。さらに、油圧クラッチは、専用のオイルポンプによって常時自動制御され、ECUはクラッチがエンジンからの駆動力をつなぐ必要があるか切断するかを判断してくれます。カラーは、「メタリックブライトシルバー×メタリックマットライムグリーン」のみとなります。

買取専用フリーダイヤル

0120-56-8198
受付時間 10:00-19:00(定休日なし)