SUZUKI/スズキ ジクサー250

スズキのジクサー250、イメージ画像

SUZUKI/スズキ ジクサー250の買取について

最終更新:2022-10-21

スズキの最新技術が搭載されたロードスポーツモデル「ジクサー250」。平均買取価格は25~30万円ですが、低走行車、無転倒、色つやがしっかりしている車体、ETCやオプションパーツ付などは、高値がつきやすくなります。買取価格の最高額は36万円の実績があります。
ノーマルのまま乗る方が多いバイクなので、基本的にはノーマル車が好まれますが、カスタム車であってもノーマルパーツを持っていればプラス査定の対象となります。
事故車や不動車の買取実績はありませんが、状態によっては値がつくこともありますので、一度ご相談ください。弊社は店舗数を活かした自社販売なので、中間マージンをカットできる分、査定額に還元いたします。
乗らなくなったバイクは、時間が経てば経つほど状態が悪くなりますし、発売からの年数などで相場も下がってきます。売却をご検討されている方は、早めの決断をおすすめします。

SUZUKI/スズキ ジクサー250の買取状況

※表はスワイプすると右側も見られます。
(1)バイク買取の平均的な額、
  平均的な価格帯
25~30万円
(2)高値になるポイント、
  プラス査定のポイント
低走行車、無転倒、色つやがしっかりしている、ETCやオプションパーツ付など
(3)買取の最高額 36万円
(4)ノーマル/カスタムで、
  買取価格に影響するポイント
基本的にはノーマルがベターだが、カスタムしていてもノーマルパーツを持っていればプラス査定の対象
(5)事故車、不動車の買取実績 事故車・不動車ともに買取実績なし
(6)バイク買取センターは、ここが違う! 店舗数を活かした自社販売なので、中間マージンがカットできる分、査定額に還元
(7)バイク買取センターから、
  ひとことアドバイス
乗らなくなったバイクは、時間が経てば経つほど状態も悪くなるし、相場も下がってくるので、早めの売却を
上記は最終更新日時点の状況です。

SUZUKI/スズキ ジクサー250とは

東南アジアで人気の高かった150ccの「ジクサー」は2017年に国内販売が開始され、生産国インドで2019年に先行発売されていた兄弟モデルの「ジクサー250」は2020年に日本でも発売となりました。新しく開発された油冷SEPエンジンは、スズキの最新技術のオイル冷却システム「SOCS(スズキ・オイル・クーリング・システム)」の採用が大きな特徴。エンジンの燃焼室周りに冷却回路を作成し、そこにオイルを通すことで冷却する方式を取っています。放熱の要となるオイルクーラーには、渋滞などの無風状態における放熱を考慮した電動冷却ファンを装備。スタイリングは、タンク形状と流れるようなシュラウド形状により、グラマラスな印象を与えます。ハンドルはアップライトなライディングポジションを創出するバーハンドル。薄型でコンパクトな新設計LEDヘッドライトは、一目で「ジクサー」とわかるデザインです。カラーは「トリトンブルーメタリック」と「マットブラックメタリックNo.2」の2色展開となっています。